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トーク:体性感覚
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==編集 林 橋本先生へのメール== 橋本照男先生 早速のご返事有り難うございました。藤田先生に査読を御願いする前に私の方で、拝見させて頂き、フォーマッティングを加えさせて頂きました。 http://bsd.neuroinf.jp/wiki/体性感覚 をご覧ください。以前御送りしたパスワードを御使いください。 全体的に、箇条書きとしました。それにあたり、文章の前後を入れ替えたりしたところがございます。ご確認いただければと思います。 ホムンクルスの図は私の方で入れました。もし必要でしたら、図の説明などを御願いいたします。また、パチニ小体などの図もWikipediaに載っているようですので、私の方でコピーしておきます。皮膚にそれらの感覚器がどのように分布しているか示している図もあればと思うのですが、Wikipediaでは良いのがないようです。いずれももし良い図をお持ちでしたら御願いいたします。 抄録には深部感覚について載っておりますが、本文で触れられておりません。体性感覚の一つかと思いますので、皮膚感覚と同じように触れて頂けないでしょうか。 また、中枢経路についてはもし図があれば初学者に判りやすいかと思います。 お忙しい所大変恐縮ですが、よろしく御願いいたします。 先生には多数の項目を御記述いただき大変恐縮ですが、よろしく御願いいたします。 --[[利用者:WikiSysop|Yasunori Hayashi]] 2012年12月4日 (火) 09:50 (JST) ==編集 林 作業記録== *パチニ小体、ルフィニ終末、マイスナー小体の図を挿入。 *筋紡錘、ゴルジ腱器官、中枢経路の図があればと思います。 *げっ歯類の体性感覚についてのご解説があればと思います。 --[[利用者:WikiSysop|Yasunori Hayashi]] 2012年12月6日 (木) 01:32 (JST) ==担当編集委員 藤田一郎 コメント== (1)皮膚感覚受容器の説明ですが、これらが自由神経終末であること、これら の細胞体が後根神経節や脳神経節に存在することなどの概要を、まず、冒頭で述 べていただけますでしょうか。 (2)RAI、SAIの略語のIは何を略したものでしょうか。rapid adapting, slow adaptingそれぞれの後ろにIの示す内容を記すことは可能でしょうか。また、 rapidly adapting, slowly adaptingの方が正しいかもしれません。チェック お願いできますでしょうか。 (3)ここで言う順応が何を意味するのかを説明に加えてくださいますよう お願いします。 (4)マイスナー小体、メルケル盤、パチニ小体、ルフィニ終末それぞれに英語 を加えてくださいますでしょうか。 (5)温度感覚器:「身体部位によって密度が異なり」とありますがどのように 異なるのでそうか。「また一定の面積に刺激がある温感が生じると考えられてい る」とはどういう意味でしょうか。前文との間に関係はありますでしょうか。冷 点は温点より圧倒的に多いとのことですが、定量的記述が可能でしょうか(どの 位の密度であるとか、冷点が温点の何倍の密度を持つとか)。 (6)かゆみ:「痛覚と共通する点が多い」とありますが、何が共通であるかを ご記述ください。また、「化学刺激(ヒスタミン)等で引き起こされる」とありますが、外来の化学刺激と、内在性放出物質であるヒスタミンの記述をわけて、 記述いただけますでしょうか。 (7)深部感覚受容器:「筋紡錘」、「ゴルジ腱器官」の内容説明をお願いいた します。関節にある深部感覚器官は何と呼ばれるのでしょうか。 (8)体性感覚皮質:第二段落、第三段落の最終文に、それぞれ引用文献をあげていただけますでしょうか。 ==担当編集委員 藤田一郎 コメント続き== 上記(1)ですが、三叉神経を介した痛みの受容経路についても記述を足していただけますか。前回、私のコメントで、後根神経節と「脳神経節」と書いたのは、この点を述べていました。]] ==読者指摘による訂正== パチニ小体、ルフィニ終末の局在について読者からの指摘により訂正 --[[利用者:WikiSysop|Yasunori Hayashi]] ([[利用者・トーク:WikiSysop|トーク]]) 2026年2月9日 (月) 11:35 (JST)
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