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	<title>トーク:2光子顕微鏡 - 版の履歴</title>
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	<updated>2026-04-30T07:38:48Z</updated>
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		<title>Myuzaki: ページの作成:「とても読みやすくまとまっていると思います。以下の２点のみご検討いただければ幸いです。  １．特徴の項目の５つ目「・散…」</title>
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		<updated>2019-12-16T13:49:22Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;ページの作成:「とても読みやすくまとまっていると思います。以下の２点のみご検討いただければ幸いです。  １．特徴の項目の５つ目「・散…」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;b&gt;新規ページ&lt;/b&gt;&lt;/p&gt;&lt;div&gt;とても読みやすくまとまっていると思います。以下の２点のみご検討いただければ幸いです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．特徴の項目の５つ目「・散乱した蛍光の利用が可能」&lt;br /&gt;
　ここに書いてあることは理解できます。しかし、この上の項目で、一光子励起では蛍光が散乱されるので組織深部の観察がしにくい、という説明があるので少し混乱するように思いました。「散乱される蛍光も含めて検出することによって、一体どのようにシグナル/ノイズ比が上げるのか」が分かりにくく思います。もう少し説明いただけないでしょうか？また、この文章で（図２）引用しておいたほうが良いと思います。図２は本文では他の場所で引用されていませんので。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．図２で緑点線で示されている「散乱光の一部」が見にくいと思いました。実線と点線の差が見にくい。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Myuzaki</name></author>
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