「トーク:成長円錐」の版間の差分

編集 林 査読結果
 
編集の要約なし
 
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--[[利用者:WikiSysop|Yasunori Hayashi]] 2012年4月21日 (土) 00:38 (JST)
--[[利用者:WikiSysop|Yasunori Hayashi]] 2012年4月21日 (土) 00:38 (JST)
== 編集 古屋 ==
担当編集委員は村上富士夫先生でしたが、林康紀先生の名前を記載しておりました。
改めて村上先生に査読依頼を致します。大変失礼致しました。(2012/04/26)
== 村上先生へ査読のお願い ==
村上先生
cc.森先生
 「成長円錐」に関する御解説を森 達也先生、上口 裕之先生から頂いたのですが、何らかのミスで私が査読担当という事になってしまっておりました。そこで私の方で査読を終わらせ、森先生にも御改訂頂きました。ところが、編集部の方で改めて見直した所、先生が本来の査読者であるという事が判明致しました。私自身、明らかに発生分野の単語ですので気づけば良かったのですが知らない分野でもないので疑いもしませんでした。
 村上先生には改めて査読を御願い出来ればと思います。私のコメントは左上の「議論」に記録がございます。
 森先生におかれましては2度もお手間を取らせてしまい、申し訳ございません。
 最新版は
http://bsd.neuroinf.jp/w/index.php?title=成長円錐&oldid=6399
 で御覧になられます。
 よろしく御願い致します。
--[[利用者:WikiSysop|Yasunori Hayashi]] 2012年4月26日 (木) 14:03 (JST)
== 村上先生 査読コメント ==
大変良く書けていると思いましたが、2点ほど気になったところがありました。
1)ネトリンの記述の部分ですが、原文ですと脊髄でしか働いていないように受け取られる可能性がありますので、少し表現を変えられた方が良いかと思います。
2)「旋回」という言葉
はturningの邦訳かと思いますが、「旋回」にはrevolveや rotateという意味も含まれますので一瞬頭が混乱してしまいました。あまり使われない表現かも知れませんが、向きを変えるという意味では「転向」が誤解を生まなくて良いかもしれません。
== 編集 林 作業記録==
*図の右の余白を取りました。
*繊維は線維に統一。
*最新版として一般公開。
--[[利用者:WikiSysop|Yasunori Hayashi]] 2012年5月27日 (日) 01:11 (JST)
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