「トーク:セリンラセミ化酵素」の版間の差分
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--[[利用者:WikiSysop|Yasunori Hayashi]] 2012年4月1日 (日) 17:24 (JST) | --[[利用者:WikiSysop|Yasunori Hayashi]] 2012年4月1日 (日) 17:24 (JST) | ||
== 修正原稿 == | |||
林 康紀 先生: | |||
いつもお世話になっております。 | |||
下記の原稿を修正し、ホームページにUPしましたのでお知らせいたします。 | |||
著者:井上蘭、森寿 | |||
用語:「セリンラセミ化酵素」 | |||
担当編集委員 林康紀 | |||
なお、化学反応式に関しては化学構造式を書けるソフトを持っていないため、編集部にお願いできれば幸いです。 | |||
下記の論文、p1755,Scheme 1を御参考になさってください。 | |||
Foltyn, V.N., Bendikov, I., De Miranda, J., Panizzutti, R., Dumin E, Shleper, M., Li, P., Toney, M.D., Kartvelishvily, E., Wolosker, H., 2005. | |||
Serine Racemase Modulates Intracellular D-Serine Levels through an α,β-Elimination Activity. J. Biol. Chem. 280: 1754-63 | |||
お手数をお掛けしますが、どうぞよろしくお願い申し上げます。 | |||
井上 蘭 | |||
富山大学大学院・医学薬学研究部 | |||
分子神経科学 | |||
== 編集 林 査読結果 追加 == | |||
井上 蘭先生 | |||
テキストの方、拝見致しました。神経科学におけるセリンラセミ化酵素の意義がよ | |||
く判る様になったと思います。一箇所だけ、文章に加筆させて頂き、また順番を移動 | |||
致しました。「活性とその制御」の「リコンビナント...」の文章です。 | |||
この点、御確認下さい。 | |||
現在図を作ろうとしておりますが、この図はピルビン酸と蛋白質本体の残基も含め | |||
た反応が書いてありますが、実際図にするのは基質だけでよろしいでしょうか。 | |||
--[[利用者:WikiSysop|Yasunori Hayashi]] 2012年4月13日 (金) 15:23 (JST) | |||
== 編集 林 査読結果 追加2 == | |||
井上 蘭先生 | |||
化学構造式を作成し、入れました。御確認下さい。これで間違えがなければ完成という事にさせて頂きます。 | |||
完成後の加筆のポリシーですが、内容の改訂を伴わない訂正などでしたら、ご | |||
自由にして頂き、新しい内容を加えて頂く時には、編集部にお声をおかけ頂けれ | |||
ばと思います。勿論内容を充実させる事は大歓迎ですので、今後もよろしく御願 | |||
い致します。 | |||
今回は、お忙しい所、御記述下さりどうも有り難うございました。 | |||
--[[利用者:WikiSysop|Yasunori Hayashi]] 2012年4月13日 (金) 15:24 (JST) | |||